チョークアート作家・大森みき子の公式サイト

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[12] 月刊MOE 5月号『コンフェッティの世界』を紹介(2015年4月)
嬉しい素敵な文章で『コンフェッティの世界』を紹介していただいています。
チョークアートという枠や技法にとらわれない“Mikikoメソッド”で描かれる色彩豊かな幻想空間。人気の「Confettiの世界」に秘められたストーリーに心癒されます。キャンパスボードのほかポストカードやぬいぐるみの販売も。”


作品画像もいい感じにまとめてもらっています♪
MOE5月号はミッフィー誕生60年 特集号。ミッフィーいろいろがいっぱい♪
かわいいのはもちろん、読んで楽しい記事がいっぱいです。他にも絵本のようなお菓子のパッケージの特集が楽しい♪



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[11] 「トールペイントで描く ウエディング&Welcomeボード」にチョークアート作品を掲載(2014年8月)
「トールペイントで描く ウエディング&Welcomeボード」(出版/ブティック社)にチョークアート作品が掲載されました。掲載作品は銀座ソレイユ内のギャラリーに展示されました。


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[10] くらしのアート トールペインティング&クラフトカタログ3にチョークアート作品「ボクの名前はコンフェッティ」を掲載(2013年7月)
「トールペインティング&クラフトカタログ3」(出版/ブティック社)にチョークアート作品が掲載されました。


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[9] 商工会議所セミナー(2012年12月)
商工会議所さんでの約3時間のセミナー。
受講いただいた方は飲食関係の方や、画材屋さん、ガス屋さん、建築事務所さんなどなど、いろいろなお店の方にお逢いすることが出来ました。

セミナーということで、一応それなりな感じの資料も揃え、説明も一通り・・・
といっても、やっぱり、耳よりもまずは手。みなさんでくるくる描いていただきました。
(ひたちなか・土浦・茨城)

[8] 日本橋・三越本店でカルチャーサロン講座 (2012年3月)
テーマは「春を呼び込む イチゴのウェルカムボード」。

初めての方が殆どの中、みなさんオリジナルにも溢れた素敵な一枚を完成されていました。
黙々と3時間というよりも、和気あいあいという雰囲気のもと、楽しい笑い声も交え和やかに時間が過ぎていきました。

ご参加いただいた方の中に、6月にご結婚されるお二人もいらっしゃって、お二人それぞれ描かれたボードをそれぞれの個性として、お式の日にウェルカムボートとして飾られるとのことでした。

[7] scatch.tv「はっぴーシネマニア」出演(2011年12月)
前半の横井監督や河合龍之介さんのお話のあと、番組の後半10分くらいに出演させていただきました。Confettiがはじめてお出かけになりました。

[6] ペイントフレンド vol.5の巻頭特集「ハートを描いた作品」にチョークアート作品を掲載(2011年1月)
今号のコンセプトは『ハート ハート ハート』
ペイントフレンドはトールペイントの雑誌なので、その中でチョークアートの良さや特徴が表れるような作品にできたらと想って描いています。そしたら、こんな感じになりました。
とっても、シンプル、単純に見えるデザインですが、私自身は、とっても好きなイメージで描けたので本当に楽しい制作でした。実は色違いで3枚描いてます♪

そして、今回のチョークアートは、このクルクルフレームありきのデザインで制作しました。
はい、このフレーム、私が作りました♪
いつもは、ボードの中に描いているようなラインが、ボードから飛び出した、という様な感じです。


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[5] ペイントフレンド vol.4にチョークアート作品「コスモス」を掲載+ピンクリボン運動支援チャリティ企画へ参加(2010年9月)
今回は、作品掲載の他に、ピンクリボン運動支援チャリティ企画『人気作家が描いた16枚のChristmas&Year'sプラーク』に16名の作家の一人として参加させていただきました。
大きく社会貢献なんて謳うにはほど遠い私のチョークアートの活動。
でもこのような機会をいただけたおかげで、ちょっとでも何か役に立てることがあることにとても嬉しく感じています。


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[4] 「小町テレビ」出演 CS放送 日テレG+(2010年6月)
Mikikoのチョークアート教室を紹介。
三遊亭楽生さんがお教室でチョークアートの体験をされました。いろいろ楽しかった5時間の撮影内容は5分にまとまっていました。

[3] 商工会議所セミナー(2009年12月)
『店先を楽しく彩るチョークアート教室』という素敵なタイトルを付けてもらっちゃっていました。
商工会議所の会員さま対象ということで、実際の日々のお仕事などに活かすことが出来るような内容に・・・と想いながら始めたセミナーも始まってみればあっと云う間の3時間。
みなさん、各々とても素敵なチョークアートを仕上げていました。とても和やかな雰囲気の中、わたし自身もとても楽しく時間を過ごさせていただきました。
(石岡・茨城)

[2] 韓国から初めての生徒さんへ集中レッスン(2006年12月)
韓国からの生徒さんがチョークアート教室に来てくれました。6日間集中の40時間のお教室でした。
韓国で著書「Mikikoのチョークアート教室」の本を見てくれて、チョークアートのために日本に来てくれました。
気が付いたらあっと云う間の6日間。毎日7時間以上のレッスン。
共通語がほとんど存在しない、全てがカタコト?という意志の疎通もままならない中のお教室は多分とても不思議な光景だったような・・・。
でもあらゆる手段のコミュニケーションの中、とてもわくわく楽しい♪レッスンでした。

[1] プランタン銀座(エコールプランタン)1DAYレッスン+定期講座(2006年11月)
エコールプランタンには、他にはないような特徴のある魅力的な講座がそろっています。ラ・ベットラの落合シェフやイル・ギオットーネの笹島シェフの講座、ビゴのパンやアニバーサリーのお菓子・・・などなど。(あ、食べ物ばかりでした・・・。)
その中の一つの講座にチョークアート教室を企画していただき、いろいろとご担当者の方とご相談させていただき、スタッフの方々にもご協力いただいて、1DAYレッスンの開催にまで辿りつきました。

みなさん、初めて見る聴くことに、熱心にメモをとりとり耳を傾けてくれました。
指でそれぞれの色を作り始めると、黙々とボードに向かう姿勢の中からも、だんだん、リラックスした雰囲気も出てきました。質問をいただいたり、一人一人の描き方にも、それぞれのアドバイスができたり、みなさん、同じモチーフを描きながらも、それぞれ個性のある、世界で一枚のボードを完成させました。




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